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勝利のブログ

今すぐできる、最大の武器を手に入れよう!

最近、動画作成やアニメーションの作成などの番組をみて日本のアニメ業界や映像業界はすごいなと感じています。

動画は企画もそうですが、自分自身の作品を見返し演出して形にして配信するのですから時間もさることながら労力がすごいかかっていることだと作ると改めてすごいです。いやあ、youtuberさんってすごい。立派な職業です。

昨日は「ニュースな二人」という番組でアニメーターがどれだけ凄いかを見ていてかじっただけの人物でもわかる大変さと凄さを感じていました。

でも感じたことはやはり本気でやりたいと思うことは、今すぐにできることをすることが大きな一歩となり将来の道を掴む一歩になるのではないかと思いました。
 

それは「努力」です。
 

番組内でも取り上げられていた学生さんは高校生から自分でアニメーションを作ることをしていました。こんな作品が作りたい、という熱意で作り今も学校で学び技術を磨いています。

先日、バスケットボールで八村塁選手が日本で初めてNMB1巡目で指名されていたニュースがありましたね。彼は中学生の時のコーチから「お前はNBAに行くんだ」と言われ当時はよく分からなかったものの目指し努力を続け、NBA入りを果たしたということでした。

よく分からないけれど頑張る、やりたいから頑張る、そんなスタートでいいです。努力をすることこそ価値があるのです。

もし、そういう努力すべきものが見つからないという方は「勉強」を頑張ってください。実は勉強は非常にコスパがいいんです。
 

第1に、今は勉強する期間であると明確に時間が設けられているのが学生です。

社会人になってから勉強する、大人になってからでも勉強するということが良く分からないという方は多くいると思いますが、大人になった人は「勉強してきた習慣があるからさらに自分を磨くのに勉強することが求められている」と行ったところです。

学生のうちに色々な勉強をし引き出しを作っておくことをすれば、その引き出しを開けることは用意ですよね?でも引き出しがない人は作らなければなりません。その作業はとても大変だから今のうちに作っておこうと行ったところです。

なので勉強することは様々なことを知るきっかけなのですから、たくさん勉強していて損はないかと思います。

 

第2に勉強することは考える力を養えます。

なんで空は青いんだろう?なんで今大人は選挙に投票しに行っているんだろう?
なんで自分たちの国の言語である日本語を国語で学ぶんだろう?

そう疑問に思ったことはありませんか?


その疑問に思うことは大事な力です。
ただただ勉強するだけでは楽しくありません、考えて答えを調べて(今の時代インターネットで大体は見つかります)知った時ものすごく面白いと思います。腑に落ちる、納得がいく、そんな感情を抱くと思います。

考える力を養うこと、それが勉強の目的であると思っています。


何より今はテストの結果や成績といったところで数値で表されます。
明確になるものがあるとやりやすいかと思います。成績が上がった、下がった…ではなく「ケアレスミスが多かった」「ここの単元は苦手だけれど、次の単元は勉強していて面白いから…」など考えることもできます。
 

それこそが一番大事な学びになります。自分の取扱説明書もあると、今後大人になった時もすごく役立ちます。
 

ということで長々書いてしまいましたが「努力」することはすぐにできます。完璧ではなくていいです、やってみることで出来ることを増やしたり、できないことを出来るようにしたりできます。

勉強でも、スポーツでも、芸術でもなんでもいいです。

努力し続けること、それが誰にでも得られる最強の武器になるのですから。

 


塾に入れようと思ったら読む本

SKプロジェクトなどでお話をさせていただいてる梶原塾 梶原先生の本が先日出版されております。

ご出版おめでとうございます。
 

いつも話していることや思ったことを書籍としてまとめれているようです。

アマゾンで購入できるようなので、ぜひお手に取っていただければと思います。


勉強する体力ってなに?

皆さんは自分が勉強すると何時間続けてできるか知っていますか?
 

基本的には人間の集中力は長くは続きません。
一説では2時間持てばいい方という風に言われております。もちろんこれには個人差はあります。

なんでこんなことを言うかというと、いかに集中力があったとしても「勉強する体力」がなければ続かないからです。

というのも、日頃習慣的に勉強している生徒はまずなんとなく「集中はこれくらいなら持続する」という感覚があるかと思います。

一人になると続かない、音楽がないと続かない、静かな空間でないと続かない…様々な要因で集中力を継続するための方法はあります。ですが、その後に問題なのがこの「勉強する体力」です。

 

短距離走を行なっている選手が急に長距離走になった時、すぐには対応できないかと思います。なぜならば長距離走に適したペースが取れないからです。これを集中力と考えてみてください。

次に、短距離走で練習していた運動では長距離走に適していません。そのための筋肉の付け方・使い方ができていないからです。これが「勉強する体力」とします。
 

今までテスト前になって集中して勉強している人は短距離走者と同じく、集中力はあるかもしれませんが長期的に勉強する体力は培われていないのです。
 

受験は長い道のりです。
 

そうした時に長距離走ができる「勉強する体力」をつけることが大切ということがわかります。

では実際に勉強する体力をつけるにはどうすればいいのでしょうか?

まずは単純に体力をつけることです。体力がなければ勉強し続ける体力もありません。机に向かい続けることはかなりのエネルギーを要します。そして難題を解くため頭を使います。体力がなければできないことなのです。

リフレッシュも兼ねて、近くをランニングやウォーキングしたり夏なのでプールで遊んだりすることで体を使うのはいかがでしょうか?

家から出るのが少し億劫という方には筋トレがおすすめです。

腹筋・背筋・腕立て伏せ 10×3セットを行うだけで変わりますよ。

 

もう一つが勉強時間を増やすことです。
 

急に1日10時間、なんてやってしまうと慣れてない体では集中力も身体も持ちません。まずは一週間、1日2時間、その後1時間ずつ増やし受験期には10時間勉強できるように計算してスケジュールを組みましょう。

ここでポイントなのが、1日も休まないことです。

熱が出て勉強できない、という場合でも10分だけ頑張る、それだけで違います。

継続することが大事なのです。ここで重要なのが覚えることではありません、勉強するための頭を使ったという事実です。人間は忘れる生き物なので、その日にやった内容を完璧には覚えれないと思いますが「体調悪い日に勉強した内容だ…」と思い返せれば上出来です。

 

勉強する体力に必要なのは「体力」と「継続すること」が大切です。
 

非常にシンプルですね。シンプルだからこそ難しいことですが、まだ夏です。この夏にしっかりと自分のやるべきことは何かを把握して勉強をしていきましょう!
 

そのための勉強する体力を、身につけてください!


大学生に向けて"なにを"しておけば良いか

こんにちは。スタッフの一人のHです。
今、大学生の私が高校生までにやっといたほうがいいな、と思うことを話したいと思います。


まず、勉強です。
そもそも勉強ができなければ、大学には入れません。あたりまえのことですね(笑)
ある程度勉強ができると、大学の授業は少し興味のあるものが出てくるかもしれません。
私は、受験勉強の選択科目で日本史を勉強していました。そのため、大学の歴史の授業は退屈せずにきけています。
しかし、もともと私は歴史というもが嫌いでした。
どうでもいいおじさんたちが、何をしたかなんて興味がありませんでした。ですが、できるようになると勉強は楽しくなるものです。いつか、役に立つかもしれないくらいの気持ちで勉強してはいかがでしょうか。
 

次に友達とのコミュニケーションの取り方です。
大学には様々な人がいます。そして、基本的にはクラスというものがありません。高校までみたいになんだかんだで自然と友達ができると身構えているだけでは一向に友達はできないと考えたほうがいいでしょう。
自分から何かしらのアクションを起こさなければ、だれとも関係ができないまま大学生活がおわってしまいます。サークルに参加したり、同じ授業をとっている人に話しかけたりすることで、だんだん友人関係が増えてくると思います。高校生のうちからずっと同じ人とかかわるのではなく、友人の幅を広く持っておくと大学でも同じように対応できるのではないのでしょうか。


最後に、今私は、大学生活でそこまで苦労はしていません。
むしろ充実していると思います。友人も多く、勉強に関しても今まで努力したため、勉強のやり方などが身に染みているためサボらず頑張れているとおもいます。

自分はどのような大学生になりたいのかをイメージしてイメージ通りになれるように頑張ってください。


大学受験で楽しかったこと

おはようございます、こんにちは、こんばんは、スタッフの一人のD4Cです。
私は基本的に受験や勉強も嫌いでした。そんな私が受験期間で楽しかったことをお伝えします。

    

日常的に楽しかったのは、「ラジオ」と「いやいや」です。

まず、ラジオの話。
私はラジオが好きです。ラジオはテレビやスマホと違い、拘束されるのは視覚ではなく聴覚です。そのため、歩いている間や、食器を洗う時、普通なら楽しめない時間も楽しい時間になります。

次に、いやいやについて。
これは単純に嫌なことを全力で拒絶してください。
例えば先生から課題をもらった時、大抵やりたくないですよね?そんな時に存分に駄々をこねてください。一度駄々をこねるとスッキリしますし、駄々をこねること自体がそこそこ楽しいのでおすすめです。

      

非日常的なイベントとして楽しかったのは、人気アイドルグループNの握手会です。
舞浜を過ぎると、そこは夢の国だった。
私はもともとファンで満を持して参加したことは本当に楽しかったです。
メンバーを生で見た感動はまさに「beyond discription」、また待ち時間も友人たちと楽しみに待っていたので一日中楽しい気持ちでいっぱいでした。

受験期といえども本当にたまには、楽しい時間を過ごすためだけに一日を使ってもいいのではないでしょうか。

          

皆さんの中にも本当に受験が嫌な方もいると思います。
そんな方は気負いすぎずに、楽しみを混ぜ込みながら受験を乗り越えてください。基本的には気楽にいきましょう!


モチベーションの保ち方

おはようございます、こんにちは、こんばんは、スタッフの一人のD4Cです。

 

多くの学生にとって受験勉強はやりたくないものだろうと思います。
そんな受験勉強は決して短期間終わるものではありません。長く走り続けるにはある程度コツがあると思います。
私は浪人生で当時の学力では到底受からないような高い志望校を設定しました。
そんな自分が実践してたモチベーションの保ち方をお話ししたいと思います。

 

1.好きな漫画を読み返す

 

一見万人受けしない方法かもしれませんが、おすすめの方法です。
私は漫画が好きでその中のヒーローに憧れていたので、心が折れそうなときは漫画を読み返してもう一度頑張ろうと思いました。皆さん一人一人にもヒーローがいると思います。
映画、ドラマ、小説の登場人物などなど、、、。落ち込んだ時、その登場人物が出てくる好きなシーンを見返したり、読み返したりしてみてください。

 

2.自分をほめる

 

これはネガティブな人にこそオススメです。模試で成績が上がったとき、小テストで点数が取れたとき、問題が一つ解けたとき、理解したとき、些細なことにいちいち喜んでください。
ネガティブな人は何もしなくても落ち込みます。
言い換えれば調子に乗りすぎて失敗することは少ないのです。ですから小さな成功を大切にして喜び、気持ちを前向きに保ってほしいと思います。

  

3.同じ生活リズムをキープする

     

前言を撤回するようですが、どんなにいろいろな策を講じてもやりたくない日はあります。
そんなとき自分を机に向かわせてくれるのは自分が今まで作り上げた習慣だと思います。
毎日毎日同じことをしていれば平日毎日同じ時間に起きていると休日も起きる必要がないのに同じ時間に起きてしまうように、惰性で同じことができることが多いです。そして一度机に向かうことができれば段々勝手に集中してきます。
結果的にその日も同じように勉強できます。

今回はこの辺にしておきます。ですが他にもいろいろな方法があるので興味があれば気軽に聞きに来てください。

待ってますよ!


褒めること

先日「全国統一小学生テスト」が実施されました。

たくさんの生徒様にご参加いただきありがとうございました。
 

このテストでは挑戦することの大切さ、難しい問題へ時間内にどう取り組み続けるかがとても大切です。

ですので保護者様、受験された小学生の皆さんへこのテストを受けたことを「すごい!」「よく頑張った!」とお伝えしてしています。


この褒めるという行為はとても重要です。

子供達は褒められることが基本的に大好きです。


「こんなに頑張ったよ。」「これしかできなかったけど…やれたよ。」

そのこと言葉に対し「すごいね!」「よく頑張ったね!」「じゃあもっともっとできるようになるね!」とまずは褒めてください。

というのも、本当に難しい問題ばかりです。
小学生たちにとって学校で解いたことのない問題や、聞かれている意味が読み取れない問題、知らない問題、様々な問題が出題されております。


この問題に挑戦できたことが大きなきっかけになると思っております。
 

何点しか取れなかった。順位が低い、平均点以下だ…なんて思うこともあるでしょう。
しかし「中学受験勉強をしていない生徒は解けなくて当たり前の問題」も出ます。
訓練しなければ、日常的に慣れていない問題は解けるはずがないのです。
 

そのことに小学生たちは悔しい思いや、何で解けないのか疑問を抱きます。

そこでネガティブなワードを言ってしまっては「自分にはできないのか」というレッテルを貼ってしまうことになるのです。
 

そうではなく、資料には”この問題はすぐ解ける問題”であることが示されていたり”この問題は難易度が高い問題”であることが示されています。
それをみて、じゃあステップアップしよう、丸がこれだけあるならどんどん増やしていけるよ!と声をかけることで
「今回ダメでも次は解けるかも?」「もっともっと勉強して解いてみせる!」
と意欲を掻き立ててあげるのです。
 

褒めたら調子に乗るんじゃないだろうか?
そんな不安を抱く方も多いと思いますが、調子に乗った時にはそのことを指摘してあげればその子は気づけるはずです。

本来のその子を知っている保護者様であれば、それが不安から来ているのか緊張から来ているのか、はたまた本当に得意で自信があるのかは分かると思います。

それを聞いたことで、どう思うかは伝えてあげてください。
あくまで聞いたご自身が嫌な思いをしたのであればそれは教えてあげなければいけません。

またこのコミュニケーションを取ることによって、言葉一つで相手がどう思うのか、それは国語へ良い影響を与えることができると思います。

 

何度もお伝えしますが頑張っていることを「褒めて」ください。


結果はすぐにはついてきませんが、継続することで成果が出てくることもあります。
考えることは、楽しい、もっともっと出来るようになりたい、そう思ってもらうきっかけが大事なのです。


大学受験について

おはようございます、こんにちは、こんばんは、スタッフの一人のD4Cです。
 

今回のブログでは、私の受験についてのお話をします。


私は浪人生の国立理系志望(物理、化学選択)でした。
私が理系の勉強で大切にしていたことは大きく2点です。教科書と攻めの姿勢です。
 

一つ目は教科書について。

一般的な問題集(青チャート、スタンダード演習、物理・化学重要問題集etc)やセンター試験の過去問や予想問題集、赤本などで間違えた問題を解きなおすときも必ず教科書を参照していました。
これには単純に基礎定着の目的もありましたが、一番の目的はどんなにひねられた難問も自分が勉強し、理解した事項が源流だと再確認できる点にありました。
私は自分に自信がなく難関大学の問題を解くときに、「自分にはまだ解けない」、「もっと勉強しないと解けるわけはない」そんなことをよく考えてしまっていました。

しかしどんな難問も絡まったイヤホンのコードを解くように順番に解いていけば、案外一つ一つの仕掛けは教科書に載っている基本事項です。それを教科書を毎回毎回参照することでネガティブなイメージを払拭していました。


二つ目は攻めの姿勢について

かっこよく書いてますがこれは単純にインプットよりアウトプットを重視しているということです。
これは私だけかもしれませんが、教科書や参考書を読んでいるときにはじめは集中できているのですが時間が経つにつれてついついボーっとしてしまうなんてことはありませんか?

ですから本当に何もわからない間はインプットも大切ですが、ある程度理解出来たらアウトプットをするようにしていました。問題を解いているときのほうが頭が働くし、間違えた点をインプットしたほうが的が絞れて効率もいいです。文系より多くのインプットの必要がない理系の学生の方には特に参考にしてほしいと思います。

 

偉そうにごちゃごちゃ書きましたが、勉強法に正解はもちろんありません
 

一番大切なことは自分に合った勉強法を模索し続けることです。
 

「あなたなぜその方法で勉強するのですか?」そう聞かれたときに答えられるくらいに、日ごろから自分の勉強法を考え続けることはやめないでください。


大学受験突破への秘訣

こんにちは。

私はスタッフの一人のHです。私はいま大学生です。今回、私が受験勉強をどのようにしていたのかを話したいとおもいます。
 

まずはテキストの繰り返しです。これを数回やって挫折してしまう人は多いのではないのでしょうか?確かに1回目はものすごく時間がかかります。なぜならわからないことだらけですから。しかしそのうち慣れてきて1回にかかる速さが早くなります。最初の数回は覚えることが多く大変ですがそこを越せば、だんだん覚える量も減っていくので他の勉強に時間を割くことができるようになります。


最初は途中で挫折することも踏まえ、7回は繰り返しやる。と決めて勉強してください。
そうして最終的にはそのテキストを完璧にしてください。ここで自分を甘やかさないでください。私はここに甘えがあったので第一志望に合格できませんでした。
何冊も違うテキストをやるよりも一冊のテキストを完璧にすることが大事なのです。
 

テキストを完璧にしたら次はアウトプットです。

問題を解いてみましょう。
大学入試は自分たちがやったテキストのまま出ません。また難関大学になるほど問題文が難しく解きにくいものとなります。様々な大学に対応できるようにいろいろな大学の過去問を解いてみましょう。

ただテキストを何回もやっていた基礎力が身についています。どんな問題が来ても対応できる力は付いています。その学校の色や傾向を知ることもとても大切なことです。

 

以上が私が受験期に行っていた受験勉強です。

特になんのかわりのない普通の受験勉強方法だと思います。

もっと他に方法はないの?なんて思う肩もいると思います。ですがこの普通ができるのかどうかで受験に合格できるかどうかが分かれます。変わった勉強方法をするのではなくひたむきに地道な努力のほうが確実に合格に近づくと思います。
 

最後に私は大学受験は、どれだけ数をこなしたかだと思ってます。

受験勉強は耐え忍ぶような辛くつまらないことですが、受験は楽しいものではありませんし、簡単な道はありません。最後まで諦めずに頑張れた人が合格を勝ち取れます。
 

皆さん、自分に甘えないでつらい受験期をがんばってください。
 

そして今度はその手助けを私ができればと思います。一緒に頑張りましょう!


足道楽さんにチラシを置いていただいてます!

足道楽 大和店さんにジークのチラシを置いていただいています!
 

みなさん、健康は意識されていますか?
足道楽さんは足の健康に特化した、靴や靴の中敷を提供して下さっているお店です。
 

このブログを読んでくださっている皆様の中にも、健康のためにと定期的なウォーキングなどをされている方も多いのではないでしょうか?

だけど、ただ闇雲に歩けば良いという訳ではないようです!
お話を伺ったところ、歩き方や道具によっては足の骨をゆがめてしまったり足を痛めてしまったりといった事もあるとのこと。これは注意しなければいけませんね…!
 

私も週20〜30時間ほど歩く生活をしており、足首の痛みに悩まされていました。
そこで足道楽さんに相談してみたところ、どうも靴のサイズが大きい事や中敷の形が合っていない事が原因だったようです。


とりあえず中敷だけでも、と提案してもらい、オーダーメイドで中敷を作成。
その日から足道楽さんの中敷を使わせていただきました。

使い始めてびっくり!その日6時間歩いても7時間歩いても足首に痛みがこなかったのです!
道具が変わるとこんなにもコンディションに差が出るのかと、驚嘆の一言です。

同時に、最初から相談していれば足首の痛みを我慢する必要もなかったなあ…と。

相談しなかったのは、僕に知識がなく「靴や中敷が合っていないのかもしれない」という発想に至る事が出来なかったからです。


なるほど、知識がないと自らを苦しめる事になるのか。
知識があれば、楽に生きる事ができるのか。

と、普段から広くアンテナをはり、様々な情報をいれておくことの大切さを改めて実感できる経験となりました。
 

中敷を変えてからは毎日が快調です。

皆様もぜひ一度足道楽さんに足を運んでみてはいかがでしょうか?
そしてその際は、入り口横に置いていただいているジークのチラシをぜひ手に取ってみてください!

きっと帰り道は、行きよりも軽やかな足取りになっていますよ!

足道楽さん、ありがとうございます!
 


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